お菓子教室~ブルーベリーのクラフティー
昨日続き、今日はお菓子教室でした。
フランスの伝統菓子 「クラフティー」です。
今回はブルーベリーとアメリカンチェリーを使いました。
そして、先生がもう1種類、
ルバーブという西洋フキのクラフティーを作ってくださいました。
ルバーブは酸っぱいので、
ブルーベリーのアパレイユ(液体)とはちょっと
違ったレシピになっています。
以前、タルトを教えて頂いたことがありましたが、
復習をできるいい機会になりました。
今回は帰宅してからもさっそくタルト生地を作って冷凍しました。
カフェのデザートでも登場するかも!?
さくさくのタルト生地と
フレッシュなブルーベリー、とろっとした生地が
相性が良いお菓子です。
また、可愛くラッピングしてお持ち帰りです
またサイドメニューではラングドシャを作りました。
薄いクッキーのようなお菓子です。
焼き上げた後、すぐにめん棒に押し付けて
カーブをつけます。
このお菓子は子供達にも大好評で、
すぐになくなってしまいました
工程が少ないお菓子なので、
材料がある時は作ってみたいと思います
今日はスイーツ男子の方も参加されていて、
新鮮でした
お菓子をどなたに作ってあげるんでしょうね~
私も食べた方が幸せになってくれるような
お菓子を作れるようになりたいですね
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